モバイル暮らしレポート

4K放送は、今どうなっているのか

最近、家電量販店でもイチ押しの4K対応テレビは、肉眼により近い美しい画質と、より滑らかな動きが楽しめると注目を集めています。しかし現在、地上波ではまだ4K放送は行われていません。スマホではカメラも動画も撮影できる機種が存在しているのですが、それもまだ少数派となっている現状です。売れ行きは伸びている4K対応テレビですが、現在地上波では4K番組は放送されていないのです。ではどうすれば見られるのでしょうか?まずはCS放送スカパー!の4K専門チャンネル『スカパー!4K総合』は、高品位の画像が力を発揮するスポーツ中継や、音楽ライブ、さらにドキュメンタリーやカルチャー番組など、高画質と臨場感溢れる番組が並びます。例えば、陸上自衛隊の富士総合火力演習を迫力の映像で見せる「そうかえん」という番組など、ラインナップはユニークなものとなっています。実はフジテレビでも『スカパー!4K』のために番組を制作しています。全国各地の温泉郷を女性モデルが紹介する『もっと温泉に行こう』や、長崎県沖合いに浮かぶ廃墟となった炭鉱の島・端島を4Kのドローンカメラなどで撮影した『タイムトリップ軍艦島』、さらに4Kについて楽しく学べるバラエティ番組『楽しい4K講座』などがあります。他にも光ファイバー回線を活用した4K放送、NTTプララの『ひかりTV4K』や、インターネット動画配信では、NETFLIXやFODなどのサービスでも4Kを楽しめるようになっています。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/gear/gear

スマホで気軽にハイレゾを体感、「NePLAYER Lite」

ラディウスは12月20日、Android用ハイレゾ再生アプリ「NePLAYER」の普及版「NePLAYER Lite」を公開しました。無料アプリで、聴きたいハイレゾ音源のフォーマットやサンプリングレートをアプリ内課金で購入するしくみになっています。必要な機能を別途購入(アプリ内課金)することで、気軽にハイレゾ再生を楽しめるハイレゾ再生プレーヤーアプリです。選曲時にハイレゾ音源を探せるように「サンプリングレート」や「フォーマット」でもリスト表示できるようになっています。ライブラリー管理機能はスマホ内部メモリーのほか、SDカードや外部USBドライブを独立して表示可能です。また、ハイレゾ・音楽配信サイト「mora」で購入した音楽を直接NePLAYER Liteにダウンロードして再生できるなどの機能を持っています。アプリ自体は無料、24bit/48kHzまでのハイレゾ再生は360円、24bit/96kHzまでのハイレゾ再生は720円、24bit/192kHzまでのハイレゾ再生は1800円(1800円のメニューは有料版NePLAYERと同機能なので、今後のアップデートを考えれば有料版の購入を推奨)となっています。また、NePLAYER Liteに対応したラディウス製DAC/アンプを接続すれば、機能購入なしでもハイレゾ再生が行なえます。

女性に嬉しいスマホを使ったおすすめ機能

スマホ関連でおすすめ商品を発見してしまいました。
それは、スマホを使用してお肌のチエックができるという商品なのです。
これはかなり画期的な商品で、これから女性に注目されること間違いなしの商品だなと思います。
その商品は、カネボウ化粧品から登場したものです。
水分を測定する機会をスマホに装着して使用をするようになっているのです。
かなりコンパクトなので、使用もすごく簡単になっています。
お肌の水分を測定して、記録までしていくというのですからすごいものだなと感じますね。
また、専用のスマホアプリを取る事で、カネボウでどんな化粧品を購入しているのか、またお肌のお手入れのアドバイスなども受けることができるのです。
やっぱりお肌の状態は誰でも気になるものです。
お店でないとお肌の水分チェックなんてできなかったのですが、今ではスマホで簡単にお肌の水分まで見られるようになるんですね。
これはすごいスマホの使用方法だなと感じてしまいましたね。
スマホも今では、お肌チェックまでできるようになっています。
冬になってくると、やっぱりお肌の状態も気になってきてしまうものです。
しっかりと水分量を把握してチェックをしておくのもいいと思いますね。

モトローラ(Motorola) Moto G(第3世代)

ディスプレイに5インチのHD液晶を搭載して、最大32GBまでのmicroSDHCに対応しています。背面の形状がラウンドフォルムとなっており、5インチサイズのスマートフォンでも持ちやすい工夫がされているのです。SIMカードサイズはmicroSIMで、LTE対応SIMスロットが2つあり、防水性能はIPX7となっています。機能は多くありませんが、その代わりに最新のAndroidOSのAndroid 6.0 Marshmallowに対応していて、シンプルで軽快な動作が可能です。無駄な機能を省きたい人におすすめの防水スマホです。端末自体は、極めてシンプルな構成になっています。また、プリインストールされているアプリも最小限にとどまっているため、GoogleのNEXUSシリーズと同等の使い勝手の良さがあります。さらに、現時点でAndroid 6.0にアップデート可能となっていて、開封後即、Marshmallowりたい人にもうってつけの環境となっています。また、特筆すべきはAndroid 6.0対応のミドルスペック機が実勢価格24,800円で購入できるという点です。格安でSIMフリースマホが欲しい人はもちろんのこと、海外出張族やガジェットクラスタのお歴々まで、幅広く利用できる1台です。2台目のサブ機としても良いと思います。

カメラ非搭載のドコモのガラホ「SH-03H」は法人向け!Wi-Fiやデザリング機能も無し

SH-03Hはシャープが製造し、ドコモが法人向けに提供するandroid4.4を搭載したフィーチャーフォン、俗に「ガラホ」と呼ばれる端末です。カメラ非搭載で遠隔操作、監視が可能な安心マネージャーに対応し、その他にもSDカードの暗号化など、法人向けとしてセキュリティに特化した作りとなっているのです。特にカメラ非搭載というのは情報流出対策で、カメラ付き携帯電話の持ち込みが不可能な工場や個人情報を管理する人にとって重要な要素であり、個人向け利用よりも法人向け利用を中心に考えて設計されていることが分かります。SH-03Hは工場など過度なビジネスシーンでの利用を念頭にしているため、防水・防塵機能を搭載しているのです。その他の基本スペックとしてQHDのメインディスプレイに有機ELのサブディスプレイ、連続待ち受け時間600時間を超える1,410mAhのバッテリーに電池残量や時刻で設定できる省エネモード搭載など、ビジネスで使いやすいように設計されてるのが特徴と言ってもいいでしょう。またガラホではおなじみのタッチクルーザーやBluetooth、音声メモ機能などビジネスで使う際に必要な機能には一通り対応しています。さらに、この機種の最大売りは「カメラ機能が無い」ということです。カメラ機能が無いというの通常であればデメリットにしかならないのですが、工場やビジネスの分野で機密情報対策のために、カメラ付き携帯電話の持ち込みを禁ずる会社は多く存在しているのでこれもビジネス向けという意味では納得です。
おすすめのauスマホ、あなたに合うのはどっち?

auのタブレット端末「ARROWS Tab FJT21」は省電力で長時間使用できる

人気を集めているauのタブレット端末に「ARROWS Tab FJT21」があります。
このauのタブレット端末の良さはたくさんあります。
まず、タブレット端末で楽しむにはバッテリーが重要となります。
大容量バッテリーなら充電切れを気にすることなく長く遊ぶことができるからです。
このauのタブレット端末は9600mAhの大容量バッテリーを搭載していますので、動画やインターネットを気軽に楽しむことができますね。
さらにエコモードを使用することで、より長持ちさせることができますし、バッテリーモニターセンサーが搭載されていますので、リアルタイムで確認できて便利だと思います。
また、画面をオフにすると「ヒューマンセントリックエンジン」によって、CPUのコア数などを抑えて省電力化できますし、パフォーマンスを最適化してくれますのでサクサクと快適なレスポンスで楽しむことができます。
充電するときに気になるのが充電時間ですよね。
できることなら短時間で終わらせたいと思います。
このauのタブレット端末は急速充電に対応していますので、たった30分で充電することができ、その短時間充電で動画なら約4時間、ネット閲覧なら約5時間も楽しむことができるのです。
それに、対応しているスマートフォンに充電することもできます。

防水/おサイフ/ワンセグ対応のフレームレスビジネス向け「AQUOS CRYSTAL 2」

フレームレスビジネス向け「AQUOS CRYSTAL 2」は、「AQUOS CRYSTAL」の後継機となり、CPUやディスプレイ解像度など、スペック的にはミドルクラスに位置付けられます。昨夏に登場した先代モデルは日米共同調達モデルで、グローバル仕様となっていましたが、今回は防水性能やおサイフケータイ、ワンセグに対応し、日本向けに仕上げられました。同時に発表された「AQUOS Xx」と同じくS-PureLEDバックライトを採用するS-CGシリコン液晶を採用し、赤、青、緑の再現性を高めつつ、透過率を改善させて省電力性能も実現しました。カメラやアルバムでは、被写体の色味を忠実に再現しつつ、ホーム画面やテレビ視聴時にはダイナミックモードに切り替えることによって、より鮮やかな発色で楽しめるようになっています。従来のAQUOS CRYSTALシリーズ同様、一見するとディスプレイ周囲の額縁がないように見える「フレームレス」構造を採用しています。ディスプレイは1280×720ドットのHD解像度です。解像度が低いため液晶の透過率が高く、同じ明るさで表示するのに必要な消費電力が小さく、2000mAhというAndroidスマホとしては少なめの電池容量ながら、上位機種に匹敵する実使用時間を実現しています。

今更ながら

ポケモンGOを未だに楽しんでる私ですが、10代、20代の人たちはとうに止めてしまってるようですね~。なんか思うんですが、モノを集めることを楽しんでいる世代ではないですよね、今の10代、20代って。

それに比べて私の周りには集めることにすごく楽しみを覚える大人が多いんですね。いや・・・熱中し過ぎるのが怖いからと、手をつけない人がいるほど。仕事中もポケモンGOのことばかり考えたり、車の運転中にも捕まえてしまいそうだから・・と、ゲームをしていない人が多いんです。

そんな人たちを尻目に、私は毎日歩くことを目的にポケモンGOを楽しんでるんですが、つい先日聞いたんです。チラリと。「ぴごさーちで調べればいいじゃん」って。なにぴごさーち??サラリと交わされた会話だったので、自分で調べましたよ~。そしたら、こんなものがあるんですね^^すごい世の中。

これをパソコンとスマホにダウングレードしまして^^今は効率良くポケモンを集めてます♪ホント、知ってる人からすると今更ながらなんですが。。

ドコモ、セルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を開始

NTTドコモ、MIKAWAYA21、エンルートは、11月にセルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を福岡市内の離島で実施しました。シニア&子育て世帯を対象とし、電話で依頼を受けた商品を自宅まで配達してくれます。NTTドコモ、MIKAWAYA21、エンルートは、10月19日にセルラードローンを活用した「社会的課題解決を見据えた買い物代行サービス」の実証実験について発表しました。本サービスは福岡市内の離島のシニア、子育て世帯に対し、電話で依頼を受けた商品を自宅へ配達する際にセルラードローンを活用します。福岡市内の能古島(のこのしま)と九州本島間の約2.5キロの飛行航路、能古島島内をドローンで空輸します。NTTドコモではセルラードローンに搭載する携帯電話端末や回線、モバイル技術を提供します。実験は11月~12月までの間に適宜実施する予定で、各社がさまざまな観点で評価を行った後に2018年度の商用化に向けて検討を行っていきます。NTTドコモは「無人航空機における携帯電話の利用に関わる実用化試験局の免許」を9月6日に神奈川県、千葉県、福岡県の一部地域で取得し、「ドコモ・ドローンプロジェクト」として、防災や農業分野でのソリューション提供、ドローン周辺での通信品質検証などを行っていきます。買い物代行サービスも、同プロジェクトの一環で行われます。

auの防水スマホ

auのホームページで、スマホの機能や特長を選択すると、それに合ったスマホを絞り込みしてくれるページを見つけました。そこで、今ほかのキャリアでも注目されている防水機能重視で製品を絞り込みしたら、BASIO2が最新のスマホとして出てきました、(もちろん、他にもたくさんありましたよ。今回は一番新しいスマホを選びました。)

BASIO2はシャープのスマホの新機種なんですが、初めてこの機種名を聞いたんですよね。よく見てみると、シニア向けのスマホとなっていました。その特長は、「電話・メール専用ボタン、大きく見やすいメニュー」そして「カバーを開くだけですぐ撮れる簡単カメラ」、「安心の防水・防塵」とのこと。

私が重視した防水機能は、IPX5/8ということで、他の大手キャリアの防水スマホと同程度の基準を満たしているようです。ただこれはあくまで常温の水。海の塩水や温泉、お風呂での高温の水に落としてしまえば、防水機能は発揮されませんので注意してくださいね。

防水スマホについて

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