モバイル暮らしレポート

“タイトーのシューティング「レイクライシス」がスマートフォンに登場! “

タイトーはレトロゲームにプラスアルファ要素を付加して復刻するブランド「TAITO CLASSICS(タイトークラシックス)」より、Android/iOS用シューティング「レイクライシス」を8月9日に発売します。価格は9月10日まで1,200円(税込)で、9月11日以降は1,400円(税込)となります。本作はアーケード版「レイクライシス」のグラフィックスを高精細化させ、特定ステージのBGMにZUNTATAの下田祐氏による「ZUNTATA 30th MIXバージョン」を収録し移植した作品。オプションから選択可能となっています。「レイクライシス」は1998年にアーケード版が稼働を開始した「レイ」シリーズ最終作です。シリーズの象徴でもある「ロックオンレーザー」に加え、前作「レイストーム」より継承した多重ロックオンで発射される「ハイパーレーザー」で敵を一掃する爽快感が味わえます。『RAY CRISIS』(レイクライシス)は、タイトーから1998年にアーケートゲームとして発売 された2D縦スクロールシューティングゲームで『レイフォース』、『レイストーム』と続くRAY シリーズの3作目でした。
ゲームが大好きなあなたにこの端末をおすすめ!

“スマートフォン用「めしクエ めざせ神対応! グルメアクションゲーム」事前登録開始 “

スクウェア・エニックスは、今夏に配信を予定しているAndroid/iOS用スピード頭脳グルメアクション「めしクエ めざせ神対応!グルメアクションゲーム」(以下、めしクエ)の事前登録受付けを8月4日より開始しました。事前登録開始にあわせて、合計500名に“リアルめし”が当たる事前登録プレゼントキャンペーンもスタートしました。“リアルめし”キャンペーンは、サービス開始後も実施予定で、レストラン検索・予約サイト「食べログ」とのコラボが実施されることも明らかになったのです。「めしクエ」は、お店のシェフになって、お客様の注文に効率よく対応します。最速最高のおもてなしをめざす、スピード頭脳グルメアクションゲームなのです。タップとドラッグだけという簡単操作で楽しめるのが特徴です。合計500名に“リアルめし”が当たる「事前登録プレゼントキャンペーン」がスタートしました。キャンペーンには、「めしクエ」の公式ツイッターをフォローして、「♯めしクエで今すぐ飯ゲット」のついた対象ツイートをリツイートすることで応募できます。

バッテリー寿命をできるだけ延ばす

スマートフォンの寿命を延ばすことは、バッテリーの寿命を延ばすことでもあります。スマートフォンには「リチウムイオン電池」というバッテリーが搭載されています。リチウムイオン電池は使用を繰り返すうちに劣化し、充電できる容量が減っていきます。ある程度の劣化はやむを得ないのですが、できるだけ長持ちさせるためのコツがあります。それは100%の充電と0%の状態にならないよう、50%程度の充電状態を保つことです。電源コードを繋ぎっぱなしにして就寝する人は多いと思いますが、100%を超えている状態でさらに充電し続けると、バッテリーの劣化を進行させてしまいます。満充電になったら電源コードを抜いておくようにしましょう。また、充電しながらスマートフォンを使うことも避けましょう。満充電に近い状態で、放電と充電を繰り返すことでバッテリーに負荷が掛かり、劣化が進んでしまいます。スマートフォンを落とした際に画面の一部が割れてしまう…よくあることですが、割れたまま利用するのはさらなる故障の原因になります。

スマホのゲーム「みんなのGOLF」とは

スマートフォンは進化し続けていますので多くの人が使用していますが、そうした人のほとんどはスマートフォンでゲームをして遊んだことがあると思います。
アプリをダウンロードするだけですし、ほとんどが無料で遊ぶことができますので、スマートフォンを持っていれば誰でも1度は遊んでみたくなりますよね。
それに、最近は大型ディスプレイのスマートフォンがありますので大画面で迫力あるゲームを楽しむこともできます。
こうした魅力たっぷりのスマホのゲームは色々な種類がありますが、その中の一つに「みんなのGOLF」という大人気ゲームがあります。
このスマホのゲームはゲーム好きの人は勿論のこと、あまりゲームを知らない人でも聞いたことがあると思います。
ゲーム機で人気を博したゴルフゲームですし、テレビCMでも放映されていたからです。
最大8人でオンラインリアルタイム対戦できますので楽しいですし、キャラ育成やカスタマイズできるのも魅力と言えます。
ゲームではスピンをかけたり風向きをよんだりして本格的に遊ぶことができますのでゴルフ好きには最高のゲームですね。
このようなスマホのゲームはゴルフをあまり知らない人でも楽しめると思いますので、ぜひ試してみてください。

スマホのゲーム「タクシーの乗車拒否」とは?

スマートフォンを持っている人の多くはゲームで遊んだことがあると思います。
好きなジャンルのゲームで遊んでいる人が多いと思いますが、いつもとは違ったジャンルのゲームで遊ぶのも良いのではないでしょうか。
そこで実際に試してもらいたいゲームが「タクシーの乗車拒否」というものです。
このスマホのゲームはタクシー運転手の仕事をゲームの中で体験することができる2Dドライビングアクションゲームとなっており、プレイヤーはお客さんを探し出して目的地まで送り届け、制限時間内でどれだけお金を稼ぐことができるかを競います。
お客さんを乗せたら目的地に向かいますが、赤い矢印の方向に進んでいくだけなので分かりやすいと思います。
途中で乗車拒否するお客さんもいますので大幅なタイムロスになってしまうこともあります。
でも、タイムロスを取り戻すために逆走でも何でもありの運転ができますので、とにかく最短距離で目的地に向かうことが許されます。
目的地はグリーンのサークルになっていますので分かりやすいでしょう。
乗せるお客さんは超短気なのでキレる前に送り届けなければいけません。
このようなスマホのゲームには2種類のモードがありますので長く楽しめるゲームと言えます。

シカゴでのイベント

まだやってるの?と思われる人もいるかと思いますが^^スマホのゲーム、ポケモンGOを楽しんでいます。そのイベントが世界各地で繰り広げられているのですが、今月の23日にはアメリカのシカゴでPokemon GO Festが開催。色んな意味で^^注目されましたね。

チャレンジをクリアすることで伝説のポケモンが入手できるかも、というイベントでしたが、何と通信が不安定・・というか通信障害が起きてしまい、ゲーム自体ができないユーザーがかなり出てしまったとのこと。この状態が何時間も続いたために、ナイアンティックでは「チケット代20ドルの返金、さらに100ドル分のコインをプレゼント」。そして・・ルキア・・つまり伝説のポケモンが参加者全員にプレゼントされたそうです。

満足にプレイできないユーザーはブーイングを関係者に浴びせていたようですが、ルキアのプレゼントを聞くと歓声が上がったそうです^^そりゃそうでしょうね。そのためにこの会場に来ているわけですから。

なんか、いつもギリギリだな・・

スマホのゲームに熱中するあまり、黒目が中央に寄ってしまいモノが二重に見える病気にかかった人がテレビに出ていました。

確かにね、ゲームにハマるとずっとやっていないと気がすまなくなる気持ちも分かります。でも、目が寄ってしまうほど固まって遊んではだめですよね。しかも長時間。。目だけではなくて他の部分もきっと固まってしまい、機能低下になってしまいそうです。

そんなスマホのゲームを提供している企業2社が、不当広告による景品表示法違反で再発防止措置命令が出されていたんだそうです。両方ともに日本のスマホゲームの大きな市場を持つ会社。以前もどちらかが国から何か文句を言われていませんでしたっけ?なんかね、いつも法律ギリギリのところでお金を稼いでいるような印象なんですよね~。

そんなお金儲けの方法も有りなのかもしれませんが、有りだからと言ってギリギリの瀬戸際を歩くのではなくて、堂々と真ん中を闊歩できるようなお金の取り方をして欲しいですね。。

もっと良いことで注目されて欲しい・・

スマホゲーム、グランブルーファンタジーとコラボしたカフェが大阪市でオープンしているそうです。期間限定で8月6日までとのこと。ちなみに、今月26日からは東京原宿でも同じカフェがオープンするそうです。

で、この大阪市にオープンしたカフェですが、いきなり謝罪をしているとのこと。グラブルにちなんだドリンク「6属性カラフルドリンク 水属性」という何とも美味しそうな名前の^^飲み物があったようですが、ノンアルコールと謳っていたのに実際には40度リキュール入れ手をしまったとのこと。40度ですよ!

これ、飲んですぐにわかりそうなものですが、それでもノンアルコールと紹介されていることで、飲んでしまったんでしょうかね~。お酒に弱い人が飲んだ可能性が高いので、体調不良になった人も続出でしょう。丸一日このドリンクが提供されたそうで、気づかなかったことに不思議ですよね。ドリンクを注文した人からは、絶対におかしい、とクレームが入ったはず。。

この報道で、グラブルの名前がまたネットで注目されているのは言うまでもありません。

http://www.galaxymobile.jp

40時間連続でやり続けた17歳のユーザーが・・・

中国では社会現象にまでなっている超人気スマホのゲーム「王者栄耀(King of Glory)」に制限が付けられることになったそうです。その制限とは時間。毎日1~2時間までの利用制限が付くとのこと。たったのこれだけ?と思ってしまいますが^^その理由は子供の健全な成長のためだとか。

実はこのスマホゲームによって「40時間連続で王者栄耀をやり続けた17歳のユーザーが一種の脳卒中を起こした」という報道がなされたそうです。う~~ん、ゲームで脳卒中とは考えられるかどうか疑問ですが、もともとその素養があった人がゲームによって引き起こされてしまった、とも考えられますよね。

このゲームを提供している会社では、12歳未満は1日1時間、18歳までは2時間がプレイ可能でその後は強制的に繋がらなくなるとのこと。そして21時以降はログイン自体ができなくなるそうです。日本だとここまでのことはやらないと思いますが、さすが中国。大胆ですよね^^

やっとその意味が

コマーシャルの内容が何なのか、みなさんちゃんと考えます?私はコマーシャルはぼんやりと見ていることが多いので、その意味がわかるまでにすっごく時間がかかります^^と言うか、しばらく経ってその意味がわかるんですね。それくらいコマーシャルの内容って私にはどうでも良いんです。

ドコモの新機種としても取り扱われているGalaxy S8、S8+のコマーシャルもそう。最初は湖にスマホが落ちても大丈夫!っていうコマーシャルだろう、ぐらいに思っていたんですが、それが時空を超えて旧石器時代、弥生時代とタイムスリップした感じ。ここまでは分かっていましたよ^^

でも、昨日スマホでマンモスの映像をその時代の人々に見せている時点でやっと気づいたんです。あ、新機種のGalaxyはぎギリギリまでフレームを極限までそぎ落とした全画面のディスプレイなんですよね。だから、マンモスがまるであそこにいる!といった状況になっていたんですね~。でもそれは、私がネットニュースでその事を知ったから理解できたんです。きっと私の友人たちは、まだ私のように理解はできていないと思うな~^^

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