モバイル暮らしレポート

ウルトラマンバッチでスマートフォンの電話をしちゃう?

スマートフォン関連の商品というのは本当に沢山あります。

日本メーカーのもの以外も沢山出回っているので、もう本当に数添えきれないほどで、シンプルでスタイリッシュなもの、可愛らしいもの、アイディア商品だったり、限定されたよとにしか使えないものなど様々です。

今回登場した商品も、まさにターゲットはウルトラマン世代に絞ったと思われるアイテムです。

その名も「科学特捜隊 流星バッチ Bluetooth搭載送受信機」というもの。

名称もなんだかいいですよね。

これはまさにウルトラマンに出てくる科学特捜隊員が襟に付けていた流星バッジです。

おー!いいなー!と思った人はきっと立派な中年の男性の方々かと思います。

当時は近未来的でカッコよかったバッジですが、今では懐かしい、レトロ感さえ感じる商品です。

小さい頃買ってもらえなかった商品が今や大人になったあなた方なら手に入れるのは容易いでしょう。

今年の8月26日から予約を開始して、来年の2月下旬に発送予定とされていますが、機能としては、スマートフォンとBluetoothでsつ属することで、音声通話が可能です。

電話がかかってくると、着信音が鳴り、ライトが点滅。

アンテナを引っ張ることで通話が開始と鳴り、収納すると終話となります。

また、スピーカー代わりに音楽を鳴らすことも可能で、重さはわずか29gです。

価格は20000円とちょっとお高めですが、おそらく多くの人が買い求めるのではないかと思います。

ウルトラマンを懐かしいなと思っているあなた。

どんな商品なのかチェクしておいても損ではないと思いますよ。

スマホのカメラ

北京でiPhone6が販売禁止?中国スマホのデザインを模倣していると判断される

北京でiPhone6が販売禁止?中国スマホのデザインを模倣していると判断される。北京市の知的財産権局が、iPhone6/6 Plusのデザインは国内ベンダーのスマートフォンを模倣していると認定し、アップルに対して販売停止を求める判断を下しました。北京市当局がアップルに仰天命令!北京市の知的財産権局は「特許侵害紛争処理の決定書」を公表し、iPhone6/6 Plusのデザインは、中国深センの佰利(baili)公司が権利を所有しているスマートフォン「100c」を模倣していると主張しました。アップルと現地で販売を請け負う中?公司に対し、意匠権を侵害しているとして同iPhoneの販売を控えるよう命じたのです。同局によると、「100c」とiPhone6/6 Plusの違いは存在するものの、消費者が注意してみなければ分からないような差とのことで、両者の間に明確な区別はないとのことです。もちろん、同命令を受けて、アップルは即刻知的財産権局を提訴、販売停止命令の撤回と同時に、iPhone6/6 Plusが特許権の保護対象範囲から外れている点を指摘しているのです。佰利公司の実態はほとんどなく、いわゆる「山寨(ニセモノ)」の製品を取り扱う企業だと見られていますが、もし、アップルが敗訴すれば中国国内でiPhone6/6 Plusを販売することができなくなるだけに、行く末には注目したいところです。なお最近も中国では、革製品を手掛ける企業が「IPHONE」を商標登録、アップルの商標権独占を認めないとする判決が下されたばかりなのです。
ソフトバンクのスマホで、サクサク快適スマホライフを!

防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売

富士通と富士通コネクテッドテクノロジーズは6月28日、SIMロックフリースマートフォンの新製品「arrows M03」を発表しました。7月下旬から順次販売を開始します。価格は販売するMVNOによって異なりますが、「NifMo」の場合は一括で3万5556円(税別)。カラーバリエーションは標準色のブラック、ホワイト、ピンクに加え、楽天モバイル限定のシャンパンゴールド、mineo限定カラーのグリーンが用意されています。アルマイト処理を施したアルミ素材を側面のフレームに採用したほか、背面には鉱石の断面のような仕上げを施しており、美しいデザインを目指しました。ボディーは前モデル「arrows M02」の8.9mmよりもさらに薄い7.8mmを実現し、持ちやすいよう、4隅にはくぼみを設けてあります。OSはAndroid 6.0で、ディスプレイは5型のHD(720×1280ピクセル)液晶を採用し、アウトカメラは有効約1310万画素CMOSで、F2.0の明るいレンズを採用しています。有効約500万画素CMOSのインカメラには、約85度で撮影できる広角レンズを採用しています。高音質で通話ができる「VoLTE」もサポートしています。電子マネーやクーポンなどを使えるおサイフケータイ(FeliCa)や、ロッドアンテナで手軽にテレビを視聴できる「ワンセグ」にも対応しています。

写真容量を7分の1に圧縮するiOS向け無料アプリ「Avast Photo Space」

写真容量を7分の1に圧縮するiOS向け無料アプリ「Avast Photo Space」がリリースされました。オリジナル写真はクラウドにアップし、デバイス内の写真のみ圧縮す方式です。ダウンロードは無料となっています。本アプリはデバイスにある写真のデータ容量を7分の1に圧縮し、ストレージの容量を拡大するというもの。使い始めるにはクラウドサービスのGoogle DriveかDropboxとの同期が必要で、解像度の高いオリジナル写真をクラウド上に残し、デバイス内の写真を最適化します。圧縮後に容量の大きなオリジナルの写真データをiPhone上に残しておくわけにはいきません。そのため、Avast Photo Spaceでは容量の大きなオリジナル写真をGoogle DriveかDropboxに移すようになっているため、同期が必須条件になっているのです。その後はデバイスで写真を撮影して、アプリを立ち上げればクラウドへの写真の転送、最適化、同期を自動で行います。設定をオフにすれば手動でのアップロード/最適化も可能です。また、アプリには独自のカメラも搭載。直接写真を撮影し、そのままクラウドへのアップロードと最適化も行います。iPhoneの容量に困っている人は必須のアプリで、写真容量に困っている人はAvast Photo Spaceで大幅改善が期待できるのです。
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“「ピタゴラスイッチ」のiPhone/iPad向けパズルゲーム、配信開始 “

D2Cソリューションズとユーフラテスは、iOS 7.0以降に対応したパズルゲーム「ピタゴラパブロフ」の配信を開始しました。NHK Eテレで放送中の幼児教育番組「ピタゴラスイッチ」の「考える力を育てる」というコンセプトに基づいて開発されています。ゲーム本体は無料、ステージ2以降は有料となります。「ピタゴラパブロフ」は、2010年に東京藝術大学教授の佐藤雅彦氏を中心に開発したiOS向けパズルゲーム「Pavlov」をベースに、UIや内容を改善したもので、画面上に複数のリングが描かれ、リング上には「ピタゴラスイッチ」のキャラアイコンが配置されています。リングをスワイプ操作で回し、リング間をつなぐライン上にあるアイコン同士をタップで交換、各リングに同種のキャラアイコンだけが並ぶように整理できたらクリアという仕組みとなっています。また、ステージをクリアするとピタゴラ装置のアニメーションが流れるようになっています。ゲーム以外にも、「ピタゴラスイッチ」のキャラクター情報や番組情報もチェックすることが可能です。最初は楽しいじゃないかと思っていましたが、次のステージに進もうとしたら課金が必要になります。この手のアプリの定番となっているのですが、面白いゲームだけに少し残念です。

ソチ五輪ではアップルマークはNG?!

オリンピックが開催される度に、新たなスマートフォン最新機種で快適にアプリで観戦する楽しみが増えることも多いですが、今回のソチオリンピックもやはり盛り上がっていますね。でも今回のオリンピックはアップルの象徴とも言えるあのりんごのマークが禁止だそうで、画面に映ってはならないそうです。というのも、ソチオリンピック パートナーがサムスンなのでNG、そしてスポンサーになる条件がまさにアップルロゴを映さないというものだそうです。アップル製品なんて選手達は愛用している人もかなりの数居ますよね?!スマートフォンだけでなく音楽やタブレットなど半分プライベートな選手村での風景なんかでアップルマークをさけるのもかなり至難の業なのでは?!と思ってしまいますよね。でも開会式でiPhoneなどサムスン以外のモバイル端末が禁止のようで、そのために選手達にはsamsung galaxy Note 3が入ったギフトバッグが配られているそうです。一見太っ腹に見えることも実際にはオチがあったとなるとちょっと残念ですよね。そもそもスポンサー以外のものを宣伝したり口にするのが禁止ってそれも厳しいですよね。うっかりしてしまっただけで処罰が待っているなんて平和の祭典って感じが薄くなってしまいますね。
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ワイヤレスでフィルムへ印刷

これ便利ですね~^^富士フイルムからワイヤレスでフィルムへ印刷できるプリンタが発売されることになったとスマホレビューで紹介されていました。名称は“スマホ de チェキ”「instax SHARE SP-1」。発売スタートは来月の15日とのこと。2万円弱くらいで販売されるようです。これ、何で良いかと言うと、もちろん撮ってその場で他の人に写真をプレゼントできるということも良いのですが、大勢で写真を撮る時、記念撮影の時、旅行に行った時など、その場を離れたらなかなか会う機会が無い人に、撮ってすぐに写真を渡せる・・これがグッドなんですね~。しかもワイヤレスなら持ち運びや起動するのにも素早い!写真はスマホに保存して送ってもらえばいいじゃん・・・とも思いますが、プリントアウトされた紙のものというのも味があってまた良いんですよね~。galaxy用が欲しいなぁ~^^
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湾曲スマホと人気機種ファブレット

スマートフォンの中でもauが他社に先駆けて新機種の発表を行っています。2014春モデルの中では、スマートフォンが4機種、タブレットが1機種というラインナップです。この中でも注目を集めているのは、画面が湾曲しているスマートフォン、湾曲スマホの「G Flex」です。さらに、人気のエクスペリアの中でもこれまでで最大の6.4インチの大画面を備えた「Xperia Z Ultra」があります。auは今回の新機種でこれまでにない傾向を見せています。2013年にファブレットの代表格であるgalaxyノートを発表した流れに続いて、個性的な大画面機種、画面に特徴のある機種を揃えてきています。このスマートフォンは、他のキャリアと比べても、とても個性的になっています。今後は大画面の機種を中心に、ファブレットを展開してくのがauの作戦でしょう。他のキャリアでは格安スマホなどのサービスが見られますが、今後どこが大きな成果を出すか楽しみです。
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auの2014アツアツ端末

auの2014年新機種はいきなり目玉機種揃いです。まず注目したいのは、広告などでもメインの扱いで紹介されている、LG製の湾曲スマホです。その名も「G Flex」です。画面は6インチと大きめのものであり、それが上下にちょうど凹状になるように曲がっています。デザインだけ見ても非常に特徴的で面白いですが、実用性も高く、例えば動画視聴をする際に最も威力を発揮します。曲面であることで、画面の広がり、立体感が得られるということで、映画などのコンテンツ視聴に最適です。また、おサイフケータイやフルセグなどの基本機能もしっかりしています。もう1台の注目機種はファブレットの「Xperia Z Ultra」です。こちらはほとんどタブレットと変わりない6.4インチの大型画面が搭載です。また、これまでのXperia Zシリーズのモチーフを継続採用しているのもメリット。薄さも6.5mmとあって、防水・防塵にも対応、基本性能が非常に高い安心の一台です。他にもsamsung galaxyなどおすすめです。
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Xperia Z1の小型モデル登場

ドコモから2013年冬春モデルとして発表されていた「Xperia Z1 f SO-02F」が12月19日より発売する予定だそうですよ。Xperia Z1 f SO-02Fは、「Xperia Z1」の小型化モデルでディスプレイは4.3インチTFT液晶・OSはAndroid 4.2・プロセッサにSnapdragon 800「MSM8974」の2.2GHzクアッドコア・背面のカメラは2,070万画素CMOSのカメラ・液晶パネルに「トリルミナスディスプレイ for mobile」・超解像技術「X-Reality for mobile」を採用するなど、ディスプレイサイズこそ違うもののXperia Z1 SO-01F」との共通機能も多いようです。赤外線通信・フルセグ・NOTTVはXperia Z1 SO-01Fと違って非対応。カラーバリエーションは、Lime・Black・White・Pinkの4色と今までのXperiaシリーズよりポップなカラーが揃っていますよ。ボディーは見た感じ今まで同様クールな印象ですが、LimeやPinkだとそのクールさも少し軽減されているように思います。すでに予約をしている方、手中に出来るのはもうすぐですよ。
関連情報 ギャラクシー J SC-02F | ドコモスマートフォン
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