モバイル暮らしレポート

“スマホ性能のいいものを購入したって “

スマホ性能のいいものをもてば、出会い系アプリで、確実に美人に出会うことが出来るというのでしょうか。スマートフォンに10万円程度のものを購入して、私は日々出会い系アプリです。そして、とうとう出会うことが出来ました。出会い系サイトではなかなか出会うことが出来なかったけど、出会い系アプリはそうではないようです。

スマートフォンの出会い系アプリなら会える!しかし、出会うことが出来たのはいいけど、美人局!どうりで簡単に会うことが出来たはずです。みなさんも私のようにならないように呉々も用心をしていただきたいですね。

とにかく、十八歳未満の女の子に何してやがんだと、男性が登場して来て私を脅す、脅す。

10万円出せと!

私、そんな大金持っているはずないじゃありませんか。ということで、私、10万円のスマートフォンを没収されてしまった次第です。やっぱり、高級スマートフォンなんて購入するものではないのかもしれない。

空しい。

特別なものじゃなくなると良いね!

「歩行が困難な人と健常者がタッグを組んでポケモンGOにおける捕獲数を競うイベントWHILL DE GET」が行われたそうです。場所は東京都千代田区。

NPO法人デジタルウェルネスというところが企画したイベントだそうで、歩けない人と健常者が組んでポケモンをたくさん捕まえる!というゲーム。歩けない人は車いすで参加をするのだろうと思っていたんですが、健常者も車いすに乗ったんだそうです。WHILLって知ってます?とてもカッコイイ車いすなんですが、このWHILLを作っている会社、WHILLが協力。

健常者も歩けない人も同じ条件でゲームをするんですね。事故が起きないように4人のチームに1人のボランティアも付いていたそうですよ。

ポケモンGOって、地方活性のために今色んな企画が進んでいるみたいですが、このようなイベントもできるんですね~。このような催しが毎月恒例のレクレーションというように、特別ではなくなっていけると良いですよね。

スマホバッテリー コンセントが、JRバスにはある

スマホバッテリーが心配だから、長旅なんてできないという人たちもいるのではないでしょうか。しかし、今JRの高速バスなら全然問題はありません。シートの横にコンセントをしっかり用意してくれています。

ということで、JRの夜行バスに乗ってどこか旅をしましょう。もう夜行バスは若い人たちで一杯で、全員が、100%夜中に、スマートフォンをしているのです。

ということは、バスの中は画面の光で全然暗くならないことであり、寝ている人たちにははなはだ迷惑な話しではありませんか。

そこで、JRのとった対策はといえば、今まで、バスの中って、夜中真っ暗にしていたのですが、適当な暗さに留めるようにしたようです。そのような対策で、かろうじて、スマートフォンの明るさが目立たないということなのかもしれません。

それは、あくまでも私の推測に過ぎない問題ですが。

しかし、最終的には、みなさんスマートフォンを落とす、落とす…。

おすすめのauスマホ、あなたに合うのはこれ?

やっぱり悔まれますね

auのスマホの新機種の1つ、AQUOS SERIE SHV34の特長と言うとやっぱりIGZOの技術力ですよね。auのホームページではこのAQUOS SERIE SHV34について最初にIGZOの気持ちの良い使い心地、電池の持ちの良さが最初に紹介されています。

特に動画を見る時などにその技術を発揮するとのこと。120Hz駆動ディスプレイで、コロコロ変わる動画の動きにも対応して滑らかにくっきりと画面を見ることができるそうです。その結果、目が疲れにくくなるという効果も分かったそうです。そっか、小さいころからテレビは離れて観なさい!とかよく言われていましたが、私たちは知らないうちに目を酷使していたんですね。それは単にテレビの画面を観るから疲れているのではなくて、テレビの方にも問題があったということ^^画面がくっきりハッキリ観えるものであれば、目は疲れにくいんだ。やはりIGZOの技術は日本の宝ですよね。

なので余計に海外の会社の手に渡ってしまったことが、本当に悲しいですね。。

http://www.lifehacker.jp/2016/07/160722_smartphone_battery_galaxys7edge.html

ドコモスマホの売上が下がってきています。

今では、スマホも売り上げもどの会社も下がっている傾向があります。
スマホの売れ行きに伸び悩んで色々と対策も考えている人がいると思います。
ドコモの同様今年の4月から6月までの売上がかなり減っているようです。
グラフで見てみると、今年の1月から3月の半分の売り上げとなっているようなので驚きですね。
売れる時期というものもあったりするのでしょうか、、、。
でも、今はなかなかスマホが売れにくくなっているのは仕方がありません。
国からキャッシュバック制度が止められた今、携帯会社がどのように売り上げを伸ばしていくのかが問題となってきています。
やっぱりキャッシュバックがなくなると、スマホも変える気になりません。
そうなってくると、これからどうやって売上を上げていくのでしょうか?
値下げ以外本当に手がなさそうだなと思うような所もありますよね。
スマホの売上が今後どんどん下がっていくのかちょっと気になる点です。
ドコモも、iPhoneを取り入れてから売上が上がってきたようなのですが、それも今では良い影響がなさそうですね。
スマホの売上も今後どのようになっていくのかを見ていかなくてはいけないのかなと思いました。

ウルトラマンバッチでスマートフォンの電話をしちゃう?

スマートフォン関連の商品というのは本当に沢山あります。

日本メーカーのもの以外も沢山出回っているので、もう本当に数添えきれないほどで、シンプルでスタイリッシュなもの、可愛らしいもの、アイディア商品だったり、限定されたよとにしか使えないものなど様々です。

今回登場した商品も、まさにターゲットはウルトラマン世代に絞ったと思われるアイテムです。

その名も「科学特捜隊 流星バッチ Bluetooth搭載送受信機」というもの。

名称もなんだかいいですよね。

これはまさにウルトラマンに出てくる科学特捜隊員が襟に付けていた流星バッジです。

おー!いいなー!と思った人はきっと立派な中年の男性の方々かと思います。

当時は近未来的でカッコよかったバッジですが、今では懐かしい、レトロ感さえ感じる商品です。

小さい頃買ってもらえなかった商品が今や大人になったあなた方なら手に入れるのは容易いでしょう。

今年の8月26日から予約を開始して、来年の2月下旬に発送予定とされていますが、機能としては、スマートフォンとBluetoothでsつ属することで、音声通話が可能です。

電話がかかってくると、着信音が鳴り、ライトが点滅。

アンテナを引っ張ることで通話が開始と鳴り、収納すると終話となります。

また、スピーカー代わりに音楽を鳴らすことも可能で、重さはわずか29gです。

価格は20000円とちょっとお高めですが、おそらく多くの人が買い求めるのではないかと思います。

ウルトラマンを懐かしいなと思っているあなた。

どんな商品なのかチェクしておいても損ではないと思いますよ。

スマホのカメラ

北京でiPhone6が販売禁止?中国スマホのデザインを模倣していると判断される

北京でiPhone6が販売禁止?中国スマホのデザインを模倣していると判断される。北京市の知的財産権局が、iPhone6/6 Plusのデザインは国内ベンダーのスマートフォンを模倣していると認定し、アップルに対して販売停止を求める判断を下しました。北京市当局がアップルに仰天命令!北京市の知的財産権局は「特許侵害紛争処理の決定書」を公表し、iPhone6/6 Plusのデザインは、中国深センの佰利(baili)公司が権利を所有しているスマートフォン「100c」を模倣していると主張しました。アップルと現地で販売を請け負う中?公司に対し、意匠権を侵害しているとして同iPhoneの販売を控えるよう命じたのです。同局によると、「100c」とiPhone6/6 Plusの違いは存在するものの、消費者が注意してみなければ分からないような差とのことで、両者の間に明確な区別はないとのことです。もちろん、同命令を受けて、アップルは即刻知的財産権局を提訴、販売停止命令の撤回と同時に、iPhone6/6 Plusが特許権の保護対象範囲から外れている点を指摘しているのです。佰利公司の実態はほとんどなく、いわゆる「山寨(ニセモノ)」の製品を取り扱う企業だと見られていますが、もし、アップルが敗訴すれば中国国内でiPhone6/6 Plusを販売することができなくなるだけに、行く末には注目したいところです。なお最近も中国では、革製品を手掛ける企業が「IPHONE」を商標登録、アップルの商標権独占を認めないとする判決が下されたばかりなのです。
ソフトバンクのスマホで、サクサク快適スマホライフを!

防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売

富士通と富士通コネクテッドテクノロジーズは6月28日、SIMロックフリースマートフォンの新製品「arrows M03」を発表しました。7月下旬から順次販売を開始します。価格は販売するMVNOによって異なりますが、「NifMo」の場合は一括で3万5556円(税別)。カラーバリエーションは標準色のブラック、ホワイト、ピンクに加え、楽天モバイル限定のシャンパンゴールド、mineo限定カラーのグリーンが用意されています。アルマイト処理を施したアルミ素材を側面のフレームに採用したほか、背面には鉱石の断面のような仕上げを施しており、美しいデザインを目指しました。ボディーは前モデル「arrows M02」の8.9mmよりもさらに薄い7.8mmを実現し、持ちやすいよう、4隅にはくぼみを設けてあります。OSはAndroid 6.0で、ディスプレイは5型のHD(720×1280ピクセル)液晶を採用し、アウトカメラは有効約1310万画素CMOSで、F2.0の明るいレンズを採用しています。有効約500万画素CMOSのインカメラには、約85度で撮影できる広角レンズを採用しています。高音質で通話ができる「VoLTE」もサポートしています。電子マネーやクーポンなどを使えるおサイフケータイ(FeliCa)や、ロッドアンテナで手軽にテレビを視聴できる「ワンセグ」にも対応しています。

写真容量を7分の1に圧縮するiOS向け無料アプリ「Avast Photo Space」

写真容量を7分の1に圧縮するiOS向け無料アプリ「Avast Photo Space」がリリースされました。オリジナル写真はクラウドにアップし、デバイス内の写真のみ圧縮す方式です。ダウンロードは無料となっています。本アプリはデバイスにある写真のデータ容量を7分の1に圧縮し、ストレージの容量を拡大するというもの。使い始めるにはクラウドサービスのGoogle DriveかDropboxとの同期が必要で、解像度の高いオリジナル写真をクラウド上に残し、デバイス内の写真を最適化します。圧縮後に容量の大きなオリジナルの写真データをiPhone上に残しておくわけにはいきません。そのため、Avast Photo Spaceでは容量の大きなオリジナル写真をGoogle DriveかDropboxに移すようになっているため、同期が必須条件になっているのです。その後はデバイスで写真を撮影して、アプリを立ち上げればクラウドへの写真の転送、最適化、同期を自動で行います。設定をオフにすれば手動でのアップロード/最適化も可能です。また、アプリには独自のカメラも搭載。直接写真を撮影し、そのままクラウドへのアップロードと最適化も行います。iPhoneの容量に困っている人は必須のアプリで、写真容量に困っている人はAvast Photo Spaceで大幅改善が期待できるのです。
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“「ピタゴラスイッチ」のiPhone/iPad向けパズルゲーム、配信開始 “

D2Cソリューションズとユーフラテスは、iOS 7.0以降に対応したパズルゲーム「ピタゴラパブロフ」の配信を開始しました。NHK Eテレで放送中の幼児教育番組「ピタゴラスイッチ」の「考える力を育てる」というコンセプトに基づいて開発されています。ゲーム本体は無料、ステージ2以降は有料となります。「ピタゴラパブロフ」は、2010年に東京藝術大学教授の佐藤雅彦氏を中心に開発したiOS向けパズルゲーム「Pavlov」をベースに、UIや内容を改善したもので、画面上に複数のリングが描かれ、リング上には「ピタゴラスイッチ」のキャラアイコンが配置されています。リングをスワイプ操作で回し、リング間をつなぐライン上にあるアイコン同士をタップで交換、各リングに同種のキャラアイコンだけが並ぶように整理できたらクリアという仕組みとなっています。また、ステージをクリアするとピタゴラ装置のアニメーションが流れるようになっています。ゲーム以外にも、「ピタゴラスイッチ」のキャラクター情報や番組情報もチェックすることが可能です。最初は楽しいじゃないかと思っていましたが、次のステージに進もうとしたら課金が必要になります。この手のアプリの定番となっているのですが、面白いゲームだけに少し残念です。

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