モバイル暮らしレポート

“細い線も!iPhone/iPadイラスト用タッチペンのおすすめ “

iPhoneやiPadで絵を描く時に欠かせないものといえばタッチペンです。落書き程度のイラストであれば、100均で売っているような安いタッチペンでも問題ないのですが、本格的にイラストを描きたいなら、もっと高性能なタッチペンが必須となります。そして、ペン先も一般的なタッチペンのように「のっぺり」とした太さではなくて、極細なペン先の方が本物のペンの感覚に近く細かな描写も行いやすくなります。そんなニーズに応えてくれる、ペン先がかなり細い高性能でおすすめのスタイラスペンをまとめました。イラスト関係の仕事をしているプロの人はもちろん、「個人の趣味程度」な人でも購入しやすく、使いやすいペンを紹介します。Acase タッチペン Active Sense ペン先 2mmは、ペンの内部に電池を入れる事によってペン先から微弱な静電気を発生します。その静電気によって小さな接地面でも画面上で感知する事ができるため、極細のペン先を実現しています。とにかくペン先が細いので描きやすく、丸いゴム状のタッチペンしか使った事のない人は、いちど経験するともはや戻る事はできないほどなのだとか。Renaissance Pro ペン先 1.9mmは、iPhoneやiPadで使う事を前提に作られているタッチペンです。そのためWindowsタブレット等では動作すらしませんが、なかなかこの手のスタイラスペンでは専用品がないので、その意味での安心感があります。ペン先の細さはスタイラスペンの中でもトップクラス。鉛筆の芯よりも細いと言われる1.9mmとかなりの極細サイズです。またペン先を回す事で感度の調整ができる事も特徴。「いまいち感知してない」という時も、感度を強めにする事ができます。

最強の4K動画スマホ「Xperia Z5 Premium」

1900万画素の背面カメラでは、こちらも世界初となる最大960fpsのスーパースローモーション撮影が可能になりました。この960fps撮影が可能なイメージセンサーについては以前にもお伝えしましたが、もうこのセンサーが搭載されてしまうとはまるで映画の『マトリックス』のようなスローモーション撮影ができるのは圧巻です。これがスマートフォン用カメラなんて時代が進み過ぎています。それ以外にも動きを検知して自動的に最大4フレームをバッファする機能など、ベストな撮影タイミングを逃しません。プロセッサには最新のオクタコアプロセッサ「Snapdragon 835」を搭載。動画やゲームを快適に楽しめるだけでなく、下り最大1Gbps(理論値)の高速通信が可能です。そういえばMWCで、通信機器メーカーのZTEが1Gbpsのモバイル通信を披露していました。外部接続端子はもちろん最新のUSB-Type C。また最大microSDカードによって内部ストレージを最大256GB拡張することもできます。Xperia XZ Premiumは今年の春以降に市場に投入予定。おそらく、いやきっと日本市場でも発売されることでしょう。4K解像度ディスプレイという、わかりやすい武器を手に入れたソニーモバイルのフラッグシップスマートフォンが、どれだけ消費者に受け入れられるのか注目です。

ウェアラブルの「LENDOO」

様々な機能を搭載したウェアラブルに「LENDOO」のスマートブレスレットというウェアラブルがあります。
このウェアラブルはヘッドセット機能を搭載しており、Bluetoothに接続することによって気軽にハンズフリー通話ができる便利なウェアラブルです。
また、スマートフォンのカメラを遠隔操作することができますので、写真や動画を撮るのが楽になりますし楽しくなると思います。
それと、歩数計やカロリー消費、睡眠観測や運動管理などの機能も搭載されていますので、健康管理もしっかり行うことができますね。
それに、クリックするだけで音楽を聴き始めることができますし、ダブルクリックで音楽を変更することもできますので、気軽に音楽を楽しむこともできるでしょう。
さらにノイズ低減技術を利用してエコーとノイズを減らすことができますので、最高の音質で通話や音楽を聴くことが可能となります。
ディスプレイ表示は垂直表示になっていますので誰でも見やすいと思います。
使用時間は約5日~7日くらいになりますので頻繁に充電する必要はないでしょう。
こうした多機能なウェアラブルはプライベートだけではなくビジネスシーンでも活躍すると思いますので、試してみる価値は十分にあると言えます。

ドコモのおすすめスマホ「Xperia XZ SO-01J」の特徴

現代ではスマホが生活に欠かせないアイテムとなりつつあります。
特に若い世代を中心にスマホは多く利用されています。
そうしたスマホの中でもおすすめできるのが「Xperia XZ SO-01J」です。
このドコモのおすすめスマホはデザインやカメラ、バッテリーに特徴があります。
デザインは側面から背面までループ状の新デザインが採用されていますので一体感がある美しいデザインに仕上がっています。
それに、メタル素材の「ALKALEIDO」を採用していますのでスタイリッシュな感じを演出しています。
だから、持ち歩いているだけで嬉しくなると思います。
カメラは約2300万画素のメインカメラと約1320万画素のサブカメラを搭載していますし、「レーザーAFセンサー」と「RGBC-IRセンサー」も搭載されています。
ですので、撮影が苦手な人でも自然な色合いの写真を上手く撮ることができるでしょう。
持ち運ぶときに気になるのがバッテリー切れですが、そんな心配を吹き飛ばす大容量バッテリーが搭載されていますので安心です。
さらに、省電力機能も搭載されていますので安心できますね。
こうしたドコモのおすすめスマホには、ミネラルブラック、プラチナ、ディープブルー、フォレストブルーという魅力あるカラーが4色用意されています。

「虹彩認証」とは – いまさら聞けないスマートフォン用語

虹彩は、眼球の前面にある膜であり、中心部分(瞳孔)を取り巻く形で円盤状に存在します。眼球内への入射光線量を調整する働きがあり、明るい場合には眩しくないよう小さくなり、必要以上の光を遮断するのです。カメラやプロジェクターの光量調整装置が同じ名前(英語名アイリス=虹彩)で呼ばれるのは、同様の機能を持つためということです。その虹彩は、1人1人でパターンが異なります。血縁関係にない人間はもちろんのこと、一卵性双生児でも異なっていて、同じ人間の左右の目ですら異なります。高い複雑性とランダム性があって、同じパターンと認識される可能性は10の78乗分の1といわれるほど低いものなのです。生後2年ほどで安定化し以降ほぼ変化しないとされているため、イメージセンサーおよび画像処理技術の進化に伴い、虹彩パターンを読み取り個人を識別する「虹彩認証」システムへの応用が進みました。スマートフォンでは、富士通のARROWSシリーズで虹彩認証システムが導入されています。2015年夏秋モデル「NX F-04G」で初めて「Iris Passport」という名称で登場しました。2015年冬春モデル「NX F-02H」でも採用されていて、その認識精度・速度は高く、セキュリティ強度からしても今後の普及が期待されているのです。ARROWSシリーズでは、前面上部のインカメラで虹彩を読み取ります。事前に両目の虹彩を登録しておき、両目または片目の虹彩を読み取ることで認証を行い、読み取るときには端末を見つめる必要があるため、機能の存在をほとんど意識せずに利用できる指紋認証と比較すると、若干の集中力が求められます。

バスインターフェーススピード規格/ 大容量データ転送と、 高画質高速連写撮影のための規格

今日、高性能で多機能な数多くのデバイスが市場で提供されているため、SDカードにも高いパフォーマンスが求められています。SDアソシエーションは、SDHCとSDXC用に高度な理論的読込みおよび書込み速度を備えたバスインターフェースを発表しました。最大速度はバスインターフェーススピードによって異なります。そして、最大速度はカードのパフォーマンスによっても異なるのです。デバイスがSDメモリカードに書き込む平均速度は、デバイスおよび実行する動作によって異なり、速度はまたSDメモリカードに他のデータが保存されている方法によっても異なります。標準スピードのカードおよびハイスピードカードは、 UHS-I およびUHS-II ホストデバイスで使用することもできますが、 UHS-I 対応ホストデバイス本来の性能は UHS-I メモリカードでのみ、UHS-II 対応ホストデバイス本来の性能はUHS-II メモリカードでのみ実現可能となっています。スマホカメラもデジカメ並かそれ以上に連射ができるようになっていて、従来のメモリ蓄積型からリアルタイムにSDメモリーカードに書き込めるようになれば、静止画だけではなく動画などの長時間撮影も可能となってくるのです。

ウェアラブルの「Fitbit alta」はスリムで高性能

ウェアラブルを持っていない人の中には、これから手に入れようと思っている人もいると思います。
どのようなウェアラブルにして良いのか分からない人もいるでしょう。
そうした人に参考にしてもらいたいのが「Fitbit alta」というウェアラブルです。
このウェアラブルはフィットネスリストバンドとして販売されており、様々なシーンで活躍してくれるとあって多くの人に使用されています。
特徴はすごくスリムに作られていることです。
どんな時でも邪魔にならないようにスリム設計されています。
また、様々な機能が搭載されています。
その日の歩数を測る歩数計や歩いた距離、消費カロリーなどを表示してくれますので、装着しているだけでしっかり健康管理ができますね。
それに、Bluetoothに接続することによってディスプレイにカレンダーや着信などを表示できますので、重要な着信や予定に気づかないことは無くなると思います。
この他には自動睡眠記録やサイレントアラームなどの高性能な機能を搭載しています。
そして、おしゃれ感覚で楽しめるようにバンドを交換することができます。
ファッションやシーンに合わせて、メタルやレザー、クラシックなどから選んで楽しむことができるでしょう。
こうしたウェアラブルはブルー、ブラック、プラム、ティールの4色が用意されています。

ビジネス向け必要十分なNTTドコモ「Xperia X Compact SO-02J」

NTTドコモのスマートフォン「Xperia X Compact SO-02J」(ソニーモバイル製)が2016年、11月2 日に発売されました。約4.6インチのディスプレイを備えたコンパクトなXperiaで「Xperia Z5 Compact」の後継となる製品です。Xperiaシリーズは、国内ではAndroidスマートフォンの定番モデルとして人気が高いものです。この冬は、NTTドコモ、au、ソフトバンクの3社から、約5.2インチのディスプレイを備えた「Xperia XZ」がそろって投入されることからもその人気ぶりがわかります。さらに、NTTドコモでは、コンパクトモデルとなる本機「Xperia X Compact SO-02J」も投入されます。「Xperia X Compact」は、720×1280のHD表示に対応した約4.6インチの液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を採用しており、ボディサイズは、最近のスマートフォンとしては、横幅がかなり小さいものとなっています。それでもビジネスモデルとして使用するなら問題ないでしょう。CPUには、ヘキサコアの「Snapdragon 650 MSM8956(1.8GHz×2+1.4GHz×4)」を採用しています。試作機のため、ベンチマークテストは行っていませんが、最近のスマートフォンは処理性能が過剰気味なうえに、本機は画面解像度がHDなこともあって、体感速度に不満を感じるようなことはないでしょう。
Galaxyスマートフォン製品一覧

防水スマホをお風呂で使うのは本当に大丈夫なのか?

防水スマホをお風呂で使うのは本当に大丈夫なのでしょうか。規格の違いに注意が必要となってきます。防水の規格にはIPX5、IPX7、IPX8というように段階があります。IPX5だと、水がかかっても大丈夫。IPX7だと静止した水なら水没しても大丈夫。IPX8だと静止した水ならちょっと深くても大丈夫といった具合になっています。しかし、これはお風呂場で使うことは考慮されていません。つまりお風呂場で使っていて防水が機能せず壊れてしまったときに、保証対象外になる可能性があるのです。ドコモの公式サイトから注意書きを引用してみると、「一部の機種においては、お風呂場での利用を可としておりますが、石けんや入浴剤の入った水には絶対に浸けないようにご注意願います。お風呂、サウナ、温泉水や温泉の湯気も故障の原因となります。また、シャワーの水流やドライヤーなどの温風にもあてないようにご注意願います。」とあります。自分の端末がどの防水性能なのか、しっかり確かめる必要があります。防水スマホであっても完全ではないということを覚えておく必要があります。お風呂で使うことができる端末もありますが、それでも対策をしておくべきでしょう。お風呂に入りながら安心してスマホを楽しめるスマホ防水処理のベストとして、ジップロックに入れる、あるいはサランラップでぐるぐる巻があげられますが、これは自己責任ということになってくるでしょう。

4K放送は、今どうなっているのか

最近、家電量販店でもイチ押しの4K対応テレビは、肉眼により近い美しい画質と、より滑らかな動きが楽しめると注目を集めています。しかし現在、地上波ではまだ4K放送は行われていません。スマホではカメラも動画も撮影できる機種が存在しているのですが、それもまだ少数派となっている現状です。売れ行きは伸びている4K対応テレビですが、現在地上波では4K番組は放送されていないのです。ではどうすれば見られるのでしょうか?まずはCS放送スカパー!の4K専門チャンネル『スカパー!4K総合』は、高品位の画像が力を発揮するスポーツ中継や、音楽ライブ、さらにドキュメンタリーやカルチャー番組など、高画質と臨場感溢れる番組が並びます。例えば、陸上自衛隊の富士総合火力演習を迫力の映像で見せる「そうかえん」という番組など、ラインナップはユニークなものとなっています。実はフジテレビでも『スカパー!4K』のために番組を制作しています。全国各地の温泉郷を女性モデルが紹介する『もっと温泉に行こう』や、長崎県沖合いに浮かぶ廃墟となった炭鉱の島・端島を4Kのドローンカメラなどで撮影した『タイムトリップ軍艦島』、さらに4Kについて楽しく学べるバラエティ番組『楽しい4K講座』などがあります。他にも光ファイバー回線を活用した4K放送、NTTプララの『ひかりTV4K』や、インターネット動画配信では、NETFLIXやFODなどのサービスでも4Kを楽しめるようになっています。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/gear/gear

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