モバイル暮らしレポート

ウェアラブルの「Fitbit alta」はスリムで高性能

ウェアラブルを持っていない人の中には、これから手に入れようと思っている人もいると思います。
どのようなウェアラブルにして良いのか分からない人もいるでしょう。
そうした人に参考にしてもらいたいのが「Fitbit alta」というウェアラブルです。
このウェアラブルはフィットネスリストバンドとして販売されており、様々なシーンで活躍してくれるとあって多くの人に使用されています。
特徴はすごくスリムに作られていることです。
どんな時でも邪魔にならないようにスリム設計されています。
また、様々な機能が搭載されています。
その日の歩数を測る歩数計や歩いた距離、消費カロリーなどを表示してくれますので、装着しているだけでしっかり健康管理ができますね。
それに、Bluetoothに接続することによってディスプレイにカレンダーや着信などを表示できますので、重要な着信や予定に気づかないことは無くなると思います。
この他には自動睡眠記録やサイレントアラームなどの高性能な機能を搭載しています。
そして、おしゃれ感覚で楽しめるようにバンドを交換することができます。
ファッションやシーンに合わせて、メタルやレザー、クラシックなどから選んで楽しむことができるでしょう。
こうしたウェアラブルはブルー、ブラック、プラム、ティールの4色が用意されています。

ビジネス向け必要十分なNTTドコモ「Xperia X Compact SO-02J」

NTTドコモのスマートフォン「Xperia X Compact SO-02J」(ソニーモバイル製)が2016年、11月2 日に発売されました。約4.6インチのディスプレイを備えたコンパクトなXperiaで「Xperia Z5 Compact」の後継となる製品です。Xperiaシリーズは、国内ではAndroidスマートフォンの定番モデルとして人気が高いものです。この冬は、NTTドコモ、au、ソフトバンクの3社から、約5.2インチのディスプレイを備えた「Xperia XZ」がそろって投入されることからもその人気ぶりがわかります。さらに、NTTドコモでは、コンパクトモデルとなる本機「Xperia X Compact SO-02J」も投入されます。「Xperia X Compact」は、720×1280のHD表示に対応した約4.6インチの液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を採用しており、ボディサイズは、最近のスマートフォンとしては、横幅がかなり小さいものとなっています。それでもビジネスモデルとして使用するなら問題ないでしょう。CPUには、ヘキサコアの「Snapdragon 650 MSM8956(1.8GHz×2+1.4GHz×4)」を採用しています。試作機のため、ベンチマークテストは行っていませんが、最近のスマートフォンは処理性能が過剰気味なうえに、本機は画面解像度がHDなこともあって、体感速度に不満を感じるようなことはないでしょう。
Galaxyスマートフォン製品一覧

防水スマホをお風呂で使うのは本当に大丈夫なのか?

防水スマホをお風呂で使うのは本当に大丈夫なのでしょうか。規格の違いに注意が必要となってきます。防水の規格にはIPX5、IPX7、IPX8というように段階があります。IPX5だと、水がかかっても大丈夫。IPX7だと静止した水なら水没しても大丈夫。IPX8だと静止した水ならちょっと深くても大丈夫といった具合になっています。しかし、これはお風呂場で使うことは考慮されていません。つまりお風呂場で使っていて防水が機能せず壊れてしまったときに、保証対象外になる可能性があるのです。ドコモの公式サイトから注意書きを引用してみると、「一部の機種においては、お風呂場での利用を可としておりますが、石けんや入浴剤の入った水には絶対に浸けないようにご注意願います。お風呂、サウナ、温泉水や温泉の湯気も故障の原因となります。また、シャワーの水流やドライヤーなどの温風にもあてないようにご注意願います。」とあります。自分の端末がどの防水性能なのか、しっかり確かめる必要があります。防水スマホであっても完全ではないということを覚えておく必要があります。お風呂で使うことができる端末もありますが、それでも対策をしておくべきでしょう。お風呂に入りながら安心してスマホを楽しめるスマホ防水処理のベストとして、ジップロックに入れる、あるいはサランラップでぐるぐる巻があげられますが、これは自己責任ということになってくるでしょう。

4K放送は、今どうなっているのか

最近、家電量販店でもイチ押しの4K対応テレビは、肉眼により近い美しい画質と、より滑らかな動きが楽しめると注目を集めています。しかし現在、地上波ではまだ4K放送は行われていません。スマホではカメラも動画も撮影できる機種が存在しているのですが、それもまだ少数派となっている現状です。売れ行きは伸びている4K対応テレビですが、現在地上波では4K番組は放送されていないのです。ではどうすれば見られるのでしょうか?まずはCS放送スカパー!の4K専門チャンネル『スカパー!4K総合』は、高品位の画像が力を発揮するスポーツ中継や、音楽ライブ、さらにドキュメンタリーやカルチャー番組など、高画質と臨場感溢れる番組が並びます。例えば、陸上自衛隊の富士総合火力演習を迫力の映像で見せる「そうかえん」という番組など、ラインナップはユニークなものとなっています。実はフジテレビでも『スカパー!4K』のために番組を制作しています。全国各地の温泉郷を女性モデルが紹介する『もっと温泉に行こう』や、長崎県沖合いに浮かぶ廃墟となった炭鉱の島・端島を4Kのドローンカメラなどで撮影した『タイムトリップ軍艦島』、さらに4Kについて楽しく学べるバラエティ番組『楽しい4K講座』などがあります。他にも光ファイバー回線を活用した4K放送、NTTプララの『ひかりTV4K』や、インターネット動画配信では、NETFLIXやFODなどのサービスでも4Kを楽しめるようになっています。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/gear/gear

スマホで気軽にハイレゾを体感、「NePLAYER Lite」

ラディウスは12月20日、Android用ハイレゾ再生アプリ「NePLAYER」の普及版「NePLAYER Lite」を公開しました。無料アプリで、聴きたいハイレゾ音源のフォーマットやサンプリングレートをアプリ内課金で購入するしくみになっています。必要な機能を別途購入(アプリ内課金)することで、気軽にハイレゾ再生を楽しめるハイレゾ再生プレーヤーアプリです。選曲時にハイレゾ音源を探せるように「サンプリングレート」や「フォーマット」でもリスト表示できるようになっています。ライブラリー管理機能はスマホ内部メモリーのほか、SDカードや外部USBドライブを独立して表示可能です。また、ハイレゾ・音楽配信サイト「mora」で購入した音楽を直接NePLAYER Liteにダウンロードして再生できるなどの機能を持っています。アプリ自体は無料、24bit/48kHzまでのハイレゾ再生は360円、24bit/96kHzまでのハイレゾ再生は720円、24bit/192kHzまでのハイレゾ再生は1800円(1800円のメニューは有料版NePLAYERと同機能なので、今後のアップデートを考えれば有料版の購入を推奨)となっています。また、NePLAYER Liteに対応したラディウス製DAC/アンプを接続すれば、機能購入なしでもハイレゾ再生が行なえます。

女性に嬉しいスマホを使ったおすすめ機能

スマホ関連でおすすめ商品を発見してしまいました。
それは、スマホを使用してお肌のチエックができるという商品なのです。
これはかなり画期的な商品で、これから女性に注目されること間違いなしの商品だなと思います。
その商品は、カネボウ化粧品から登場したものです。
水分を測定する機会をスマホに装着して使用をするようになっているのです。
かなりコンパクトなので、使用もすごく簡単になっています。
お肌の水分を測定して、記録までしていくというのですからすごいものだなと感じますね。
また、専用のスマホアプリを取る事で、カネボウでどんな化粧品を購入しているのか、またお肌のお手入れのアドバイスなども受けることができるのです。
やっぱりお肌の状態は誰でも気になるものです。
お店でないとお肌の水分チェックなんてできなかったのですが、今ではスマホで簡単にお肌の水分まで見られるようになるんですね。
これはすごいスマホの使用方法だなと感じてしまいましたね。
スマホも今では、お肌チェックまでできるようになっています。
冬になってくると、やっぱりお肌の状態も気になってきてしまうものです。
しっかりと水分量を把握してチェックをしておくのもいいと思いますね。

モトローラ(Motorola) Moto G(第3世代)

ディスプレイに5インチのHD液晶を搭載して、最大32GBまでのmicroSDHCに対応しています。背面の形状がラウンドフォルムとなっており、5インチサイズのスマートフォンでも持ちやすい工夫がされているのです。SIMカードサイズはmicroSIMで、LTE対応SIMスロットが2つあり、防水性能はIPX7となっています。機能は多くありませんが、その代わりに最新のAndroidOSのAndroid 6.0 Marshmallowに対応していて、シンプルで軽快な動作が可能です。無駄な機能を省きたい人におすすめの防水スマホです。端末自体は、極めてシンプルな構成になっています。また、プリインストールされているアプリも最小限にとどまっているため、GoogleのNEXUSシリーズと同等の使い勝手の良さがあります。さらに、現時点でAndroid 6.0にアップデート可能となっていて、開封後即、Marshmallowりたい人にもうってつけの環境となっています。また、特筆すべきはAndroid 6.0対応のミドルスペック機が実勢価格24,800円で購入できるという点です。格安でSIMフリースマホが欲しい人はもちろんのこと、海外出張族やガジェットクラスタのお歴々まで、幅広く利用できる1台です。2台目のサブ機としても良いと思います。

カメラ非搭載のドコモのガラホ「SH-03H」は法人向け!Wi-Fiやデザリング機能も無し

SH-03Hはシャープが製造し、ドコモが法人向けに提供するandroid4.4を搭載したフィーチャーフォン、俗に「ガラホ」と呼ばれる端末です。カメラ非搭載で遠隔操作、監視が可能な安心マネージャーに対応し、その他にもSDカードの暗号化など、法人向けとしてセキュリティに特化した作りとなっているのです。特にカメラ非搭載というのは情報流出対策で、カメラ付き携帯電話の持ち込みが不可能な工場や個人情報を管理する人にとって重要な要素であり、個人向け利用よりも法人向け利用を中心に考えて設計されていることが分かります。SH-03Hは工場など過度なビジネスシーンでの利用を念頭にしているため、防水・防塵機能を搭載しているのです。その他の基本スペックとしてQHDのメインディスプレイに有機ELのサブディスプレイ、連続待ち受け時間600時間を超える1,410mAhのバッテリーに電池残量や時刻で設定できる省エネモード搭載など、ビジネスで使いやすいように設計されてるのが特徴と言ってもいいでしょう。またガラホではおなじみのタッチクルーザーやBluetooth、音声メモ機能などビジネスで使う際に必要な機能には一通り対応しています。さらに、この機種の最大売りは「カメラ機能が無い」ということです。カメラ機能が無いというの通常であればデメリットにしかならないのですが、工場やビジネスの分野で機密情報対策のために、カメラ付き携帯電話の持ち込みを禁ずる会社は多く存在しているのでこれもビジネス向けという意味では納得です。
おすすめのauスマホ、あなたに合うのはどっち?

auのタブレット端末「ARROWS Tab FJT21」は省電力で長時間使用できる

人気を集めているauのタブレット端末に「ARROWS Tab FJT21」があります。
このauのタブレット端末の良さはたくさんあります。
まず、タブレット端末で楽しむにはバッテリーが重要となります。
大容量バッテリーなら充電切れを気にすることなく長く遊ぶことができるからです。
このauのタブレット端末は9600mAhの大容量バッテリーを搭載していますので、動画やインターネットを気軽に楽しむことができますね。
さらにエコモードを使用することで、より長持ちさせることができますし、バッテリーモニターセンサーが搭載されていますので、リアルタイムで確認できて便利だと思います。
また、画面をオフにすると「ヒューマンセントリックエンジン」によって、CPUのコア数などを抑えて省電力化できますし、パフォーマンスを最適化してくれますのでサクサクと快適なレスポンスで楽しむことができます。
充電するときに気になるのが充電時間ですよね。
できることなら短時間で終わらせたいと思います。
このauのタブレット端末は急速充電に対応していますので、たった30分で充電することができ、その短時間充電で動画なら約4時間、ネット閲覧なら約5時間も楽しむことができるのです。
それに、対応しているスマートフォンに充電することもできます。

防水/おサイフ/ワンセグ対応のフレームレスビジネス向け「AQUOS CRYSTAL 2」

フレームレスビジネス向け「AQUOS CRYSTAL 2」は、「AQUOS CRYSTAL」の後継機となり、CPUやディスプレイ解像度など、スペック的にはミドルクラスに位置付けられます。昨夏に登場した先代モデルは日米共同調達モデルで、グローバル仕様となっていましたが、今回は防水性能やおサイフケータイ、ワンセグに対応し、日本向けに仕上げられました。同時に発表された「AQUOS Xx」と同じくS-PureLEDバックライトを採用するS-CGシリコン液晶を採用し、赤、青、緑の再現性を高めつつ、透過率を改善させて省電力性能も実現しました。カメラやアルバムでは、被写体の色味を忠実に再現しつつ、ホーム画面やテレビ視聴時にはダイナミックモードに切り替えることによって、より鮮やかな発色で楽しめるようになっています。従来のAQUOS CRYSTALシリーズ同様、一見するとディスプレイ周囲の額縁がないように見える「フレームレス」構造を採用しています。ディスプレイは1280×720ドットのHD解像度です。解像度が低いため液晶の透過率が高く、同じ明るさで表示するのに必要な消費電力が小さく、2000mAhというAndroidスマホとしては少なめの電池容量ながら、上位機種に匹敵する実使用時間を実現しています。

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