モバイル暮らしレポート

シカゴでのイベント

まだやってるの?と思われる人もいるかと思いますが^^スマホのゲーム、ポケモンGOを楽しんでいます。そのイベントが世界各地で繰り広げられているのですが、今月の23日にはアメリカのシカゴでPokemon GO Festが開催。色んな意味で^^注目されましたね。

チャレンジをクリアすることで伝説のポケモンが入手できるかも、というイベントでしたが、何と通信が不安定・・というか通信障害が起きてしまい、ゲーム自体ができないユーザーがかなり出てしまったとのこと。この状態が何時間も続いたために、ナイアンティックでは「チケット代20ドルの返金、さらに100ドル分のコインをプレゼント」。そして・・ルキア・・つまり伝説のポケモンが参加者全員にプレゼントされたそうです。

満足にプレイできないユーザーはブーイングを関係者に浴びせていたようですが、ルキアのプレゼントを聞くと歓声が上がったそうです^^そりゃそうでしょうね。そのためにこの会場に来ているわけですから。

なんか、いつもギリギリだな・・

スマホのゲームに熱中するあまり、黒目が中央に寄ってしまいモノが二重に見える病気にかかった人がテレビに出ていました。

確かにね、ゲームにハマるとずっとやっていないと気がすまなくなる気持ちも分かります。でも、目が寄ってしまうほど固まって遊んではだめですよね。しかも長時間。。目だけではなくて他の部分もきっと固まってしまい、機能低下になってしまいそうです。

そんなスマホのゲームを提供している企業2社が、不当広告による景品表示法違反で再発防止措置命令が出されていたんだそうです。両方ともに日本のスマホゲームの大きな市場を持つ会社。以前もどちらかが国から何か文句を言われていませんでしたっけ?なんかね、いつも法律ギリギリのところでお金を稼いでいるような印象なんですよね~。

そんなお金儲けの方法も有りなのかもしれませんが、有りだからと言ってギリギリの瀬戸際を歩くのではなくて、堂々と真ん中を闊歩できるようなお金の取り方をして欲しいですね。。

もっと良いことで注目されて欲しい・・

スマホゲーム、グランブルーファンタジーとコラボしたカフェが大阪市でオープンしているそうです。期間限定で8月6日までとのこと。ちなみに、今月26日からは東京原宿でも同じカフェがオープンするそうです。

で、この大阪市にオープンしたカフェですが、いきなり謝罪をしているとのこと。グラブルにちなんだドリンク「6属性カラフルドリンク 水属性」という何とも美味しそうな名前の^^飲み物があったようですが、ノンアルコールと謳っていたのに実際には40度リキュール入れ手をしまったとのこと。40度ですよ!

これ、飲んですぐにわかりそうなものですが、それでもノンアルコールと紹介されていることで、飲んでしまったんでしょうかね~。お酒に弱い人が飲んだ可能性が高いので、体調不良になった人も続出でしょう。丸一日このドリンクが提供されたそうで、気づかなかったことに不思議ですよね。ドリンクを注文した人からは、絶対におかしい、とクレームが入ったはず。。

この報道で、グラブルの名前がまたネットで注目されているのは言うまでもありません。

http://www.galaxymobile.jp

40時間連続でやり続けた17歳のユーザーが・・・

中国では社会現象にまでなっている超人気スマホのゲーム「王者栄耀(King of Glory)」に制限が付けられることになったそうです。その制限とは時間。毎日1~2時間までの利用制限が付くとのこと。たったのこれだけ?と思ってしまいますが^^その理由は子供の健全な成長のためだとか。

実はこのスマホゲームによって「40時間連続で王者栄耀をやり続けた17歳のユーザーが一種の脳卒中を起こした」という報道がなされたそうです。う~~ん、ゲームで脳卒中とは考えられるかどうか疑問ですが、もともとその素養があった人がゲームによって引き起こされてしまった、とも考えられますよね。

このゲームを提供している会社では、12歳未満は1日1時間、18歳までは2時間がプレイ可能でその後は強制的に繋がらなくなるとのこと。そして21時以降はログイン自体ができなくなるそうです。日本だとここまでのことはやらないと思いますが、さすが中国。大胆ですよね^^

やっとその意味が

コマーシャルの内容が何なのか、みなさんちゃんと考えます?私はコマーシャルはぼんやりと見ていることが多いので、その意味がわかるまでにすっごく時間がかかります^^と言うか、しばらく経ってその意味がわかるんですね。それくらいコマーシャルの内容って私にはどうでも良いんです。

ドコモの新機種としても取り扱われているGalaxy S8、S8+のコマーシャルもそう。最初は湖にスマホが落ちても大丈夫!っていうコマーシャルだろう、ぐらいに思っていたんですが、それが時空を超えて旧石器時代、弥生時代とタイムスリップした感じ。ここまでは分かっていましたよ^^

でも、昨日スマホでマンモスの映像をその時代の人々に見せている時点でやっと気づいたんです。あ、新機種のGalaxyはぎギリギリまでフレームを極限までそぎ落とした全画面のディスプレイなんですよね。だから、マンモスがまるであそこにいる!といった状況になっていたんですね~。でもそれは、私がネットニュースでその事を知ったから理解できたんです。きっと私の友人たちは、まだ私のように理解はできていないと思うな~^^

スマホのゲーム「遥かなる異郷グランヴィリア」とは?

スマホのゲームは一人で楽しむことができますし、全国のプレイヤーとも遊ぶことができますので色々な楽しみ方があって良いですね。
こうしたことも人気を集めている理由と言えますが、そのスマホのゲームの一つに「遥かなる異郷グランヴィリア」というゲームがあります。
このスマホのゲームは異郷を舞台に展開する王道RPGとなっており、プレイヤーは主人公になって奪われた領地を取り戻すために英雄たちを解放しながら進めていきます。
最大9体のパーティーメンバーをリアルタイムの戦況に合わせて操作しますが、基本的にオートと倍速でサクサク遊ぶことができますので誰でも遊びやすくて楽しめるゲームだと思います。
また、迫力のリアルタイムタップバトルとなっており、プレイヤーのアクションがバトルの結果を左右する爽快なシステムです。
登場するキャラクターは4種類おり、それぞれにバトルスタイルがありますので構成を組むという楽しさも感じることができるでしょう。
クエストだけではなく、ギルドバトルもありますので長く楽しめるゲームと言えますね。
このようなスマホのゲームはアニメチックなキャラクターやセクシーで可愛らしい3Dキャラクターが登場している魅力たっぷりなゲームとなっています。

ドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が登場

NTTドコモは5月24日、サムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8 SC-03J」を6月上旬に発売することを発表しました。両機種は、3月末に米国で発表された「Galaxy S8」「Galaxy S8+」のドコモ版。SC-02Jは5.8型、SC-03JはWQHD+(1440×2960ピクセル:画面比9:18.5)の6.2型Super AMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載しています。「Infinity Display」と名付けられたこのディスプレイは、画面の4隅が丸みを帯びていることが特徴となっていて、HDR(高ダイナミックレンジ)表示に対応しています。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 835」(CPU部は2.35GHz×4コア+1.9GHz×4コア)を搭載し、メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備えます。外部ストレージは最大256GBのmicroSDXCに対応している。外部接続端子はUSB 3.0 Type-Cとなっています。生体認証は指紋認証(センサーは背面に搭載)、虹彩認証、顔認証の3種類を利用でき、バッテリー容量はSC-02Jが3000mAh、SC-03Jが3500mAhで、ユーザーによる交換には対応していません。アウトカメラは約1220万画素のデュアルピクセルセンサーとF1.7レンズの組み合わせとなっています。ハードウェア的には先代の「Galaxy S7 edge」と変わりないが、3枚の画像を合成することで手ブレやコントラストを最適化する「マルチフレームテクノロジー」の適用範囲の拡大など、ソフトウェア面で改善を行っています。

ソフトバンクスマホではこのようなものが登場

ソフトバンクスマホと言えば「ペッパー」ですよね。
今では、この「ペッパー」が接客をしているようなお店まであるというのですからすごいです。
これからお客の対応がロボットになるなんて時代もそう遠くなさそうですね。
「ペッパー」なのですが、今度また新しくサービスをスタートさせるようですよ。
「ペッパー」とはまた別なのですがロボットが保護シールを貼ってくれるというのです。
ただスマホを置くだけで、保護シールを綺麗にはってくれるようなのです。
やっぱりスマホを新しく購入をすれば保護シールをどうしても使用したいものです。
しかし、その保護シールもきちんと貼れないといった点が悩みだったりしますよね。
しかし、このロボットが登場する事で保護シールを簡単に貼ることができそうです。
まだ試験導入といったお試しだそうなのですが、今後こういうロボットが登場してくるのが楽しみですね。
どんどんこれからは見たことがないようなロボットが登場してきそうだなと感じています。
スマートフォンアクセサリーの中でやっぱり保護フィルムは大切になってきますよね。
きちんとずれないように貼りたい場合こういったロボットがあるとお願いしたくなりそうです。ソフトバンクのスマホを買うならこちら

auのタブレット端末「Xperia Z2 Tablet」は音へのこだわりが凄い

タブレット端末を使用すると色々な場面で役立つからたくさんの人が使用しています。
それに、最近のタブレット端末は価格が安いのに高性能ですので使用して失敗することはありません。
そんなタブレット端末の一つにauのタブレット端末「Xperia Z2 Tablet」というものが人気を集めています。
このauのタブレット端末の魅力の一つに音へのこだわりが挙げられます。
デジタルノイズキャンセリング機能を備えていますので周囲の騒音を感知してカットし、クリアな音を楽しむことができます。
さらに、使用する場所や目的に合わせて設定を変更することで、より効果的に騒音を低減させることができます。
また、本体にはフロントステレオスピーカーを搭載しています。
フロント面にステレオスピーカーが付いていますので、ダイレクトに迫力満点のステレオ音を楽しめますし、立体的なサウンドを仮想的に再現する「S-Forceフロントサラウンド」にも対応していますので臨場感溢れるサウンドを体感することができます。
いつでもどこでも体感できるから良いですね。
それと、CDより高音質なサウンドが体感できるハイレゾ音源にも対応しています。
このような魅力あるauのタブレット端末を使用してみてはいかがでしょうか。Galaxyのタブレット、au KDDIからのアンドロイドタブレット登場

「Xperia XZ SO-01J」ファーストインプレッション

ソニーモバイルのスマートフォン「Xperia XZ」が、NTTドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアからそろって発売されました。ビジネス向けとしても発売された、そのファーストインプレッションをNTTドコモ版の「Xperia XZ SO-01J」を使ってお届けします。「Xperia XZ」は、夏モデルのフラッグシップモデル「Xperia X Performance」の後継機です。“真のフラッグシップ”と言われるように、Xperia Xシリーズの最上位機種と位置づけられているのです。ディスプレイは1080×1920のフルHD表示に対応した約5.2インチ液晶で、ボディサイズは、約72(幅)×146(高さ)×8.1(厚さ)mm、重量は約161gです。「Xperia X Performance」の約5.0インチからひと回りディスプレイが大きくなったことで、横幅が約1mm広がったいっぽう、厚さは約0.5mm薄くなりました。IPX5/8等級の防水仕様、IP6X等級の防塵仕様をクリアしているほか、電源ボタンと一体の指紋センサー、フルセグおよびワンセグチューナー、ハイレゾ音源の再生機能、FeliCaおよびNFCポート、ジャイロセンサーを含む各種のセンサー類など、キャリア版スマートフォンの上位機種に求められる機能や装備はひと通り搭載されています。「Xperia XZ」の基本スペックは、CPUが、クアッドコアの「Snapdragon 820 MSM8996(2.2GHz×2+1.6GHz×2)」、RAMは3GB、ROMが32GBで、いずれも、「Xperia X Performance」と共通です。違いがあるのは、microSDXCメモリーカードスロットの容量の上限で、200GBから256GBに引き上げられているところです。OSのバージョンも同世代のAndroid 6.0です。

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