モバイル暮らしレポート

auのタブレット端末「Xperia Z2 Tablet」は音へのこだわりが凄い

タブレット端末を使用すると色々な場面で役立つからたくさんの人が使用しています。
それに、最近のタブレット端末は価格が安いのに高性能ですので使用して失敗することはありません。
そんなタブレット端末の一つにauのタブレット端末「Xperia Z2 Tablet」というものが人気を集めています。
このauのタブレット端末の魅力の一つに音へのこだわりが挙げられます。
デジタルノイズキャンセリング機能を備えていますので周囲の騒音を感知してカットし、クリアな音を楽しむことができます。
さらに、使用する場所や目的に合わせて設定を変更することで、より効果的に騒音を低減させることができます。
また、本体にはフロントステレオスピーカーを搭載しています。
フロント面にステレオスピーカーが付いていますので、ダイレクトに迫力満点のステレオ音を楽しめますし、立体的なサウンドを仮想的に再現する「S-Forceフロントサラウンド」にも対応していますので臨場感溢れるサウンドを体感することができます。
いつでもどこでも体感できるから良いですね。
それと、CDより高音質なサウンドが体感できるハイレゾ音源にも対応しています。
このような魅力あるauのタブレット端末を使用してみてはいかがでしょうか。Galaxyのタブレット、au KDDIからのアンドロイドタブレット登場

「Xperia XZ SO-01J」ファーストインプレッション

ソニーモバイルのスマートフォン「Xperia XZ」が、NTTドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアからそろって発売されました。ビジネス向けとしても発売された、そのファーストインプレッションをNTTドコモ版の「Xperia XZ SO-01J」を使ってお届けします。「Xperia XZ」は、夏モデルのフラッグシップモデル「Xperia X Performance」の後継機です。“真のフラッグシップ”と言われるように、Xperia Xシリーズの最上位機種と位置づけられているのです。ディスプレイは1080×1920のフルHD表示に対応した約5.2インチ液晶で、ボディサイズは、約72(幅)×146(高さ)×8.1(厚さ)mm、重量は約161gです。「Xperia X Performance」の約5.0インチからひと回りディスプレイが大きくなったことで、横幅が約1mm広がったいっぽう、厚さは約0.5mm薄くなりました。IPX5/8等級の防水仕様、IP6X等級の防塵仕様をクリアしているほか、電源ボタンと一体の指紋センサー、フルセグおよびワンセグチューナー、ハイレゾ音源の再生機能、FeliCaおよびNFCポート、ジャイロセンサーを含む各種のセンサー類など、キャリア版スマートフォンの上位機種に求められる機能や装備はひと通り搭載されています。「Xperia XZ」の基本スペックは、CPUが、クアッドコアの「Snapdragon 820 MSM8996(2.2GHz×2+1.6GHz×2)」、RAMは3GB、ROMが32GBで、いずれも、「Xperia X Performance」と共通です。違いがあるのは、microSDXCメモリーカードスロットの容量の上限で、200GBから256GBに引き上げられているところです。OSのバージョンも同世代のAndroid 6.0です。

虹彩認証はここがつらい

明るい直射日光が当たっているような場所では、虹彩の読み取りが難しいらしく認証されづらいです。ピーカンだとほぼ不可能かもしれないです。眼鏡をかけていても虹彩認証はされます。ただ、眼鏡に蛍光灯の光が反射しているなどの場合は認識率が大幅に下がります。その場合は光が映り込まない角度に向きを変えるか、眼鏡を外すしかありません。私は眼鏡をかけていますが、これはちょっと面倒に感じます。初期設定では虹彩認証画面には、モノクロの自分の目、顔が映し出されます。どこに目を合わせれば良いのかわかりやすいのですが、認証するたびに自分の顔を見るのは気持ち悪い部分でもあるでしょう。誰かに見られているんじゃないかと思うとちょっとビクビク感じることもあるかもしれません。もっとも、端末自体が認証を学習していくらしく、使えば使うほど認証精度は上がるようです。ユーザーの方が使い慣れるのもあるとは思いますが、日々認証精度は上がっているので、色々なシチュエーションや角度で認証させることを積み重ねて行けば、もっと精度は上がっていくのではないかと思います。いずれにしても虹彩認証がパーフェクトではないにしても現時点ではベターな選択といえるでしょう。

スマートフォンで仕事もできちゃいます

スマートフォンもどんどん今ではパソコンに負けなくなってきていますよね。
前だったら、やっぱり仕事に活用をするとなればパソコンでした。
しかし、最近ではそんなパソコンに負けないような機能がたくさん付いてきています。
パソコンの仕事で使用をするとなると、やっぱりエクセルやワードは当たり前でしたよね。
しかし、スマホではこれが使用前ではできませんでした。
でも、今はスマホでエクセルやワードが使用できるようになっているのです。
これにはちょっと驚いていました。
今はパソコンがなくても、エクセルやワードを活用できることができるようになっています。
しかし、やっぱりスマートフォンと言えば入力が遅くなってしまうのがデメリットでもありました。
これは、外付けのキーボードを付ける事で解消することができるようになります。
この2つさえあれば、スマホで作業というのも難しくないのです。
外で仕事をしなくてはいけない時でも、パソコンを持たずに仕事ができるようになるかもしれません。
これからパソコン自体がなくなってくるかもしれませんね。
そうすれば、どこに行ってもスマホで仕事ができるので、これはかなり嬉しいものですね。スマートフォン製品一覧はこちら

SDメモリーカードの規格のおさらい

SDメモリーカードは、最大2GBまでのメモリーカードの規格です。スマホなどの小型機器では、通常のSDメモリーカードは大きいので、小型化されたminiSDやmicroSDが使われています。miniSDとmicroSDは、大きさが違うだけですので、変換アダプタを装着すれば、通常のSDメモリーカードにも使用できます。つまり、スマホ用に購入したmicroSDカードは、変換アダプタを使用すれば、通常SDカード規格のノートPCやデジカメに使用できるということです。SDHCメモリーカードは、2006年の米国「2006 International CES」で発表された、4GB以上~最大32GBまでの規格です。ちなみに「HC」は「High Capacity」の略となります。SDメモリーカードとは互換性がありますが、スマホなどの端末機器がSDHC対応である必要があります。SDHCメモリーカードにも、小型版のminiSDHCとmicroSDHCがあります。大きさは、それぞれminiSDとmicroSDと同じ形態です。SDXCメモリーカードは、2009年に発表された、64GB以上~最大2TBまでの規格です。ちなみに「XC」は「eXtended Capacity」の略となります。SDメモリーカードとSDHCメモリーカードと互換性がありますが、スマホなどの端末機器がSDXC対応である必要があります。小型版のmicroSDXCはありますが、miniSDXCはありません。大きさはmicroSDと同じです。

鍵の開閉、子ども見守り 人気防犯グッズはスマホ連動

今回は、ビックカメラ新宿西口店に防犯グッズの売れ筋を取材しました。いまは新生活に向けて備える意識が高まる季節だが、それに加えてIoT技術を取り入れたスマートグッズが注目を集めるようになっているそうです。PC・OAコーナー主任の浜野太一氏は「スマホと連動して操作や管理ができるタイプが2016年の夏ごろから伸びています。ITに詳しい人だけが注目している、といった偏りはないですね。ペットを見守りたいとか、鍵の閉め忘れを防ぎたいとか、一人暮らしで不安とか、あらゆるニーズからトレンドが生まれている印象です」と語っています。ランキングはその動きを如実に反映していました。なお、防犯グッズは環境によって最適なモデルが変わりやすいため、今回のランキングはカテゴリー単位でまとめました。紹介している製品は、そのなかの売れ筋モデルという位置づけです。ネットワークカメラや防犯ブザー、ドアホン、センサーライトなど、防犯グッズの定番カテゴリーが並ぶなかで、2位にはスマホ連動の施錠システム「Smart Lock」がランクインするなど、IoT時代を象徴するような構成になっていたのです。他のカテゴリーの人気モデルにもスマホ連動タイプが多いのも見逃せません。

“細い線も!iPhone/iPadイラスト用タッチペンのおすすめ “

iPhoneやiPadで絵を描く時に欠かせないものといえばタッチペンです。落書き程度のイラストであれば、100均で売っているような安いタッチペンでも問題ないのですが、本格的にイラストを描きたいなら、もっと高性能なタッチペンが必須となります。そして、ペン先も一般的なタッチペンのように「のっぺり」とした太さではなくて、極細なペン先の方が本物のペンの感覚に近く細かな描写も行いやすくなります。そんなニーズに応えてくれる、ペン先がかなり細い高性能でおすすめのスタイラスペンをまとめました。イラスト関係の仕事をしているプロの人はもちろん、「個人の趣味程度」な人でも購入しやすく、使いやすいペンを紹介します。Acase タッチペン Active Sense ペン先 2mmは、ペンの内部に電池を入れる事によってペン先から微弱な静電気を発生します。その静電気によって小さな接地面でも画面上で感知する事ができるため、極細のペン先を実現しています。とにかくペン先が細いので描きやすく、丸いゴム状のタッチペンしか使った事のない人は、いちど経験するともはや戻る事はできないほどなのだとか。Renaissance Pro ペン先 1.9mmは、iPhoneやiPadで使う事を前提に作られているタッチペンです。そのためWindowsタブレット等では動作すらしませんが、なかなかこの手のスタイラスペンでは専用品がないので、その意味での安心感があります。ペン先の細さはスタイラスペンの中でもトップクラス。鉛筆の芯よりも細いと言われる1.9mmとかなりの極細サイズです。またペン先を回す事で感度の調整ができる事も特徴。「いまいち感知してない」という時も、感度を強めにする事ができます。

最強の4K動画スマホ「Xperia Z5 Premium」

1900万画素の背面カメラでは、こちらも世界初となる最大960fpsのスーパースローモーション撮影が可能になりました。この960fps撮影が可能なイメージセンサーについては以前にもお伝えしましたが、もうこのセンサーが搭載されてしまうとはまるで映画の『マトリックス』のようなスローモーション撮影ができるのは圧巻です。これがスマートフォン用カメラなんて時代が進み過ぎています。それ以外にも動きを検知して自動的に最大4フレームをバッファする機能など、ベストな撮影タイミングを逃しません。プロセッサには最新のオクタコアプロセッサ「Snapdragon 835」を搭載。動画やゲームを快適に楽しめるだけでなく、下り最大1Gbps(理論値)の高速通信が可能です。そういえばMWCで、通信機器メーカーのZTEが1Gbpsのモバイル通信を披露していました。外部接続端子はもちろん最新のUSB-Type C。また最大microSDカードによって内部ストレージを最大256GB拡張することもできます。Xperia XZ Premiumは今年の春以降に市場に投入予定。おそらく、いやきっと日本市場でも発売されることでしょう。4K解像度ディスプレイという、わかりやすい武器を手に入れたソニーモバイルのフラッグシップスマートフォンが、どれだけ消費者に受け入れられるのか注目です。

ウェアラブルの「LENDOO」

様々な機能を搭載したウェアラブルに「LENDOO」のスマートブレスレットというウェアラブルがあります。
このウェアラブルはヘッドセット機能を搭載しており、Bluetoothに接続することによって気軽にハンズフリー通話ができる便利なウェアラブルです。
また、スマートフォンのカメラを遠隔操作することができますので、写真や動画を撮るのが楽になりますし楽しくなると思います。
それと、歩数計やカロリー消費、睡眠観測や運動管理などの機能も搭載されていますので、健康管理もしっかり行うことができますね。
それに、クリックするだけで音楽を聴き始めることができますし、ダブルクリックで音楽を変更することもできますので、気軽に音楽を楽しむこともできるでしょう。
さらにノイズ低減技術を利用してエコーとノイズを減らすことができますので、最高の音質で通話や音楽を聴くことが可能となります。
ディスプレイ表示は垂直表示になっていますので誰でも見やすいと思います。
使用時間は約5日~7日くらいになりますので頻繁に充電する必要はないでしょう。
こうした多機能なウェアラブルはプライベートだけではなくビジネスシーンでも活躍すると思いますので、試してみる価値は十分にあると言えます。

ドコモのおすすめスマホ「Xperia XZ SO-01J」の特徴

現代ではスマホが生活に欠かせないアイテムとなりつつあります。
特に若い世代を中心にスマホは多く利用されています。
そうしたスマホの中でもおすすめできるのが「Xperia XZ SO-01J」です。
このドコモのおすすめスマホはデザインやカメラ、バッテリーに特徴があります。
デザインは側面から背面までループ状の新デザインが採用されていますので一体感がある美しいデザインに仕上がっています。
それに、メタル素材の「ALKALEIDO」を採用していますのでスタイリッシュな感じを演出しています。
だから、持ち歩いているだけで嬉しくなると思います。
カメラは約2300万画素のメインカメラと約1320万画素のサブカメラを搭載していますし、「レーザーAFセンサー」と「RGBC-IRセンサー」も搭載されています。
ですので、撮影が苦手な人でも自然な色合いの写真を上手く撮ることができるでしょう。
持ち運ぶときに気になるのがバッテリー切れですが、そんな心配を吹き飛ばす大容量バッテリーが搭載されていますので安心です。
さらに、省電力機能も搭載されていますので安心できますね。
こうしたドコモのおすすめスマホには、ミネラルブラック、プラチナ、ディープブルー、フォレストブルーという魅力あるカラーが4色用意されています。

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